年間50万台のサーバー出荷とOpenFlowでの仲間づくりに挑む NEC [ #cloudmix ]

NECがサーバー事業の拡大に乗り出す。本誌でも既報のように、NECは、2015年度までにPCサーバーの出荷台数を年間50万台規模へと拡大し、そのうち海外出荷比率を50%にまで引き上げる計画だ。欧州でのEMSによる増産体制を敷くほか、2011年度下期には、新たにタイでサーバーの生産を開始することで、海外での事業拡大に向けた地盤を確立する考えだ。 さらに、ネットワーク制御技術であるOpenFlowを核としたネットワークビジネスの強化や、クラウド・コンピューティングを切り口としたサーバー、ストレージビジネスの拡大にも意欲をみせる。プラットフォームビジネスユニットを担当するNECの山元正人執行役員常務に、同社のサーバービジネスへの取り組み、およびプラットフォーム事業への取り組みについて聞いた。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/interview/20111028_486199.html

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