IDC Japan、国内オープンソースソフトウェア利用実態調査結果を発表 [ #opencloudjp ]

国内ユーザー企業を対象としたOSSの利用実態調査では、自社の情報システムにおけるOSSの利用状況や課題、今後の意向などについて調査を行いました。使用しているOSSの種類では「オペレーティングシステム(OS)」が59%で最も多く、「Webサーバー/アプリケーションサーバー」、「メール/グループウェア/コラボレーションツール」、「データベース管理システム」が30%以上の回答率となりました。OSSを使用することによるメリットとしては、「導入コストを削減することがきる」が53.2%と最も多く、次に「運用保守コストを削減することができる」が32.7%となり、コスト削減に対するメリットが評価されています。

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=300323&lindID=1

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