目指すは「クラウドOS」、ストラトスフィアがSDNで実現したいこと [ #opencloudjp ]

IIJとACCESSの折半出資で4月に設立されたストラトスフィアは6月4日、同社が開発中のSoftware Defined Networking(SDN)技術を紹介する場を設け、最終的には「クラウドOS」の構築を目指していると説明した。「SDNはこれまで、サーバの人たちが取り組んでいる例がほとんど。しかしネットワーク屋でなければできないことが多い」と、IIJで長年技術をリードし、ストラトスフィアの代表取締役社長に就任している浅羽登志也氏は@ITに話した。同社はネットワークの仮想化をベースとしながら、各種サービスコンポーネントおよびAPIを追加していくことにより、クラウド上のリソースと物理インフラを結び付ける包括的な製品群を提供するという。

http://www.atmarkit.co.jp/news/201206/05/stratosphere.html

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